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U.S. から薪割り機を個人輸入してみる。 (その3 引き取り編)

いささかいきなりな感があるが。

Logsplitter

到着した。

 L.A. からの船が入港したのが 10/18 。コンテナがアンロードされ、名古屋港近くの倉庫に送られた日にちはちょっと分からない・・・。その2 で記載した木枠の件、どうやら L.A. では薫蒸材の木枠には移し替えず、そのまま送って国内で植物検疫を受ける判断がされたらしい。送付担当の L.A のスタッフが ”これならいけるんじゃね?”って送ったのだろうと想像してみる・・・・。

 倉庫の兄ちゃんによると、10/21 に検査官が来て、倉庫担当者立ち会いの下、コンテナの封印を切り、まずはドアをそろそろと開けつつ虫がいないことの確認。その後、荷物 (の木枠) を子細にチェックして検査が完了。万一虫が見つかるとその荷物 (木枠) をビニールで覆って薫蒸作業。今回は幸いそのままスルー。

 トレーラーに載せて帰還。いよいよ開梱作業、試運転だぁ!

 

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